仰々しいタイトルをつけましたが、大したお話ではありません。
私のブログ「場面緘黙症Journal」や「ニートひきこもりJournal」には、ありがたいことにメールやコメントを結構いただきます。
ただ、困ったことに、メールやコメントのお返事に時間がとられてしまい、肝心の記事を書いたり、アフィリエイトの勉強をする時間がさけなくなってきています。記事が書けなくなると、アクセス数や、ひいては広告収入に影響が出ます。この先、もっと繁盛するようになるブログを持つようになったら、いったいどうなるのかと…。(>_<)
メールやコメントをたくさんいただけるのは嬉しいのですが、返信に時間をとられるのも困り者で、複雑な気持ちです。
* * * * * * * * * *
ユーザビリティ工学で知られる Jakob Nielsen 博士 によると、オンラインコミュニティーには "90-9-1 rule" があり
◇ 90%のユーザーは読んだり観察するだけ
◇ 9%はときどきコメントする
◇ 1%はよく参加し、この1%のユーザーがコメントのほとんどを占める
のだそうです。ブログに限っては、"90-9-1 rule" が "95-5-0.1" になるそうです。
http://www.useit.com/alertbox/participation_inequality.html
私のブログの場合、「場面緘黙症Journal」はアクセス数の割りにメールやコメントの数がとても多く(最近はコメントが少ないですが)、「ニートひきこもりJournal」はアクセス数の割りに少ないのですが、両方のブログを合わせると、メールやコメントはやはり少し多いように思います。
* * * * * * * * * *
全てのメールやコメントにいちいち丁寧に返信しているからよくないのでしょう。私の場合、1つの返信に1時間以上かけることも珍しくありません。しかし、繁盛しているブログで、1つ1つのコメントにいちいち返信しているオーナーをほとんど見たことがありません。
こういう完璧主義だから、時間を作れないのでしょうね。とはいえ、返信しなかったり、適当な返信するわけにはいかないし…。丁寧な返信はほどほどにして、どこかで折り合いをつけないと。こういう、折り合いをつけられない性格だから、ニートなのでしょう。
仕事ができない男のグチのようになってしまって、すみません。
[追記]
※ コメントをいただくのが迷惑だという意味では決してありません(11/1/2006)。
※
2006年10月10日
2006年10月05日
AffiliateFairPlay.com
2006年10月03日
Google Video でアフィリエイトの講義が聴ける!(ただし英語)
あまりいい記事を書こうと力を入れすぎると、何も書けなくなってしまうなので、もう少し肩の力を抜いて書こうと思います。
アメリカのアフィリエイト事情について勉強しようと、Google Video で公開されている Affiliate Summit の講演の動画を見たり、この動画のスクリプトを読んだりして勉強しているのですが、英語につまづいています。(>_<)
http://video.google.com/videosearch?q=affiliate+summit
英語に自信のない人は、下手に手を出さない方が賢明かもしれません。
* * * * * * * * * *
ところで、Google Video で公開されている UC Berkeley Educational Technology Services の動画って、もしかすると大学の講義?大学の講義をビデオ共有サイトでアップロードする時代になったのでしょうか。
大学の講義の内容をウェブ上に公開というと、マサチューセッツ工科大学を中心に行われている OpenCourseWare というプロジェクトが思い浮かびますが、それとは違うようです。
話がずれてしまいました。
アメリカのアフィリエイト事情について勉強しようと、Google Video で公開されている Affiliate Summit の講演の動画を見たり、この動画のスクリプトを読んだりして勉強しているのですが、英語につまづいています。(>_<)
http://video.google.com/videosearch?q=affiliate+summit
英語に自信のない人は、下手に手を出さない方が賢明かもしれません。
* * * * * * * * * *
ところで、Google Video で公開されている UC Berkeley Educational Technology Services の動画って、もしかすると大学の講義?大学の講義をビデオ共有サイトでアップロードする時代になったのでしょうか。
大学の講義の内容をウェブ上に公開というと、マサチューセッツ工科大学を中心に行われている OpenCourseWare というプロジェクトが思い浮かびますが、それとは違うようです。
話がずれてしまいました。
2006年09月01日
サイト訪問者の性別・年齢構成を推定するツール
Microsoft adCenter Labs のデモの1つ、Demographics Prediction。
日本でも知っている人はもう知っているようですね(私は今日、初めて知りました)。
これは、サイト訪問者の性別・年齢構成を推定するツールです。
このツールによると、拙サイトの訪問者の男女比は70:30とのことでした。年齢構成は、18〜24歳が最も多く(23.78%)、次いで18歳未満(22.44%)、35〜49歳(20.13%)、25〜34歳(20.04%)、50歳以上(13.63%)となっています。
また、このツールではキーワード検索もできます。これによると、「ニート」と検索する人の男女比は71:29で35〜49歳の割合が最も多く、「アフィリエイト」の男女比は79:21で、35〜49歳の割合がトップとなっていました。
ブログ運営に使えそうなツールですが、それにしても、こんな訪問者の情報、どうやって推定したのでしょうか?
その他、いろいろ調べてみました。
[サイト]
Yahoo!Japan
男女比54:46 18歳未満が最多(23.42%)
Google日本
男女比84:16 25〜34歳が最多(27.88%)
2ちゃんねる
男女比87:13 35〜49歳が最多(25.68%)
ミクシィ
男女比67:33 35〜49歳が最多(35.47%)
千趣会
男女比49:51 25〜34歳が最多(22.71%)
りぼん わくわくステーション(少女漫画雑誌)
男女比80:20 35〜49歳が最多(23.89%)
[キーワード]
web 2.0
男女比76:24 25〜34歳が最多(47.14%)
ブログ
男女比72:28 25〜34歳が最多(20.79%)
ユーチューブ
男女比80:20 35〜49歳が最多(22.61%)
平井堅
男女比54:46 18歳未満が最多(24.81%)
松田聖子
男女比60:40 50歳以上が最多(21.91%)
北島三郎
男女比55:45 18歳未満が最多(24.87%)
※ Microsoft adCenter Labs には、Demographics Prediction 以外にも役立ちそうなツールのデモがたくさんあります。
日本でも知っている人はもう知っているようですね(私は今日、初めて知りました)。
これは、サイト訪問者の性別・年齢構成を推定するツールです。
このツールによると、拙サイトの訪問者の男女比は70:30とのことでした。年齢構成は、18〜24歳が最も多く(23.78%)、次いで18歳未満(22.44%)、35〜49歳(20.13%)、25〜34歳(20.04%)、50歳以上(13.63%)となっています。
また、このツールではキーワード検索もできます。これによると、「ニート」と検索する人の男女比は71:29で35〜49歳の割合が最も多く、「アフィリエイト」の男女比は79:21で、35〜49歳の割合がトップとなっていました。
ブログ運営に使えそうなツールですが、それにしても、こんな訪問者の情報、どうやって推定したのでしょうか?
その他、いろいろ調べてみました。
[サイト]
Yahoo!Japan
男女比54:46 18歳未満が最多(23.42%)
Google日本
男女比84:16 25〜34歳が最多(27.88%)
2ちゃんねる
男女比87:13 35〜49歳が最多(25.68%)
ミクシィ
男女比67:33 35〜49歳が最多(35.47%)
千趣会
男女比49:51 25〜34歳が最多(22.71%)
りぼん わくわくステーション(少女漫画雑誌)
男女比80:20 35〜49歳が最多(23.89%)
[キーワード]
web 2.0
男女比76:24 25〜34歳が最多(47.14%)
ブログ
男女比72:28 25〜34歳が最多(20.79%)
ユーチューブ
男女比80:20 35〜49歳が最多(22.61%)
平井堅
男女比54:46 18歳未満が最多(24.81%)
松田聖子
男女比60:40 50歳以上が最多(21.91%)
北島三郎
男女比55:45 18歳未満が最多(24.87%)
※ Microsoft adCenter Labs には、Demographics Prediction 以外にも役立ちそうなツールのデモがたくさんあります。
タグ:アフィリエイト
2006年08月23日
英語ブログの数39%、日本語ブログの数31%
シリコンバレーあたりで San Jose Mercury News (Mercury News) というローカル紙があるのですが、その新聞の中でも特にテクノロジーやビジネスに関する記事に特化した siliconvalley.com というサイトがあります。
そのサイトに21日、"Do not fear the Blogosphere" と題する記事が公開されました。アメリカでのブログホスティングサービスの比較や、それらに広告の設置が可能かどうかにまで触れた記事で、これから英語でブログを書こうという方にはおすすめできる記事です。興味がおありの方は、アーカイブを調べてみるといいでしょう。
その記事の中に、ブログ検索エンジン Technorati による言語別のブログ数のデータが引用されていたのですが、これが少し意外でした。
英語のブログの数は39%、日本語のブログの数は31%だというのです。
英語圏の国のうち、アメリカだけでも、インターネット人口は…新しい正確なデータが見つかりませんでしたが、日本よりもずっと多いはずです。イギリスやオーストラリアなど他の英語圏の国も含めると、ネット人口は日本の倍はくだらないのではないでしょうか。それなのに、ブログの数は、英語のものも日本のものも大差ないんですね。
アメリカはブログ発祥の国でありブログ先進国だと思っていたのですが、ブログの数はこの程度とは意外です(むしろ、日本語ブログが多すぎるのかもしれませんが)。ということは、ブログでアフィリエイトをしているアメリカや英語圏の人々も、案外多くはないということなのかな…?このあたりのところは、もう少し調べてみないと、よく分かりません。
それにしても、中国語やドイツ語のブログは少ないですね。
[補足(08/31/2006)]
15歳以上のネット人口は、2006年3月時点で、
米国 152,046
中国 74,727
日本 52,100
独国 31,813
英国 30,190
などとなっています(comScore World Metrix より、単位:100万人)。
そのサイトに21日、"Do not fear the Blogosphere" と題する記事が公開されました。アメリカでのブログホスティングサービスの比較や、それらに広告の設置が可能かどうかにまで触れた記事で、これから英語でブログを書こうという方にはおすすめできる記事です。興味がおありの方は、アーカイブを調べてみるといいでしょう。
その記事の中に、ブログ検索エンジン Technorati による言語別のブログ数のデータが引用されていたのですが、これが少し意外でした。
39 percent of all blogs are written in English, with the next most popular language being Japanese, 31 percent, followed by Chinese, 12 percent, and Spanish, 3 percent.
英語のブログの数は39%、日本語のブログの数は31%だというのです。
英語圏の国のうち、アメリカだけでも、インターネット人口は…新しい正確なデータが見つかりませんでしたが、日本よりもずっと多いはずです。イギリスやオーストラリアなど他の英語圏の国も含めると、ネット人口は日本の倍はくだらないのではないでしょうか。それなのに、ブログの数は、英語のものも日本のものも大差ないんですね。
アメリカはブログ発祥の国でありブログ先進国だと思っていたのですが、ブログの数はこの程度とは意外です(むしろ、日本語ブログが多すぎるのかもしれませんが)。ということは、ブログでアフィリエイトをしているアメリカや英語圏の人々も、案外多くはないということなのかな…?このあたりのところは、もう少し調べてみないと、よく分かりません。
それにしても、中国語やドイツ語のブログは少ないですね。
[補足(08/31/2006)]
15歳以上のネット人口は、2006年3月時点で、
米国 152,046
中国 74,727
日本 52,100
独国 31,813
英国 30,190
などとなっています(comScore World Metrix より、単位:100万人)。
2006年08月22日
情報起業と情報収集
私のやっていることは、言ってみれば「情報起業」なのでしょう。情報を公開して、広告収入等で儲けているわけです。
情報を公開するためには、当然ですが、自分が何か情報を持っていたり、価値ある情報を生み出さなければなりません。
そのためには情報収集、勉強が欠かせません。頭の中がからっぽでは、有用な記事を書くことはできません。
下手な例えですが…
情報のinput(読書等) → 富氏 → 情報のoutput(ブログの記事)
私はまだまだ情報のinput が足りないような。頭の中の情報を有用な記事に変換するための基礎学力も欠けているような。まだまだ、ブログ書くよりも勉強の方に力を入れるべきかな…。
情報を公開するためには、当然ですが、自分が何か情報を持っていたり、価値ある情報を生み出さなければなりません。
そのためには情報収集、勉強が欠かせません。頭の中がからっぽでは、有用な記事を書くことはできません。
下手な例えですが…
情報のinput(読書等) → 富氏 → 情報のoutput(ブログの記事)
私はまだまだ情報のinput が足りないような。頭の中の情報を有用な記事に変換するための基礎学力も欠けているような。まだまだ、ブログ書くよりも勉強の方に力を入れるべきかな…。
タグ:アフィリエイト
2006年08月21日
米国 Affiliate Classroom のメルマガ
米国 Affiliate Classroom のメルマガを7/28に購読して、あれから1ヶ月ほどになります。1日1通ほどの頻度でメールが届きます。
メールの内容は、初心者向けのアフィリエイト講座といったところでしょうか。ウェブサイトの作り方も分からない初心者向けですね。商品紹介のメールも結構あります。
英語でアフィリエイトのいろはを学びたい方、米国のアフィリエイター向け商品(初心者向け)に関心のある方におすすめです。そうでない方は、日本のウェブサイトや本等で十分だと思います。
私にとっては、このメルマガよりも、Affiliate Classroom のウェブサイトにある Affiliate Classroom magazine (無料)の方が勉強になります。まだ、あまり読んでいませんけれども。
[関連記事]
◇ 続・米国 Affiliate Classroom のメルマガ
メールの内容は、初心者向けのアフィリエイト講座といったところでしょうか。ウェブサイトの作り方も分からない初心者向けですね。商品紹介のメールも結構あります。
英語でアフィリエイトのいろはを学びたい方、米国のアフィリエイター向け商品(初心者向け)に関心のある方におすすめです。そうでない方は、日本のウェブサイトや本等で十分だと思います。
私にとっては、このメルマガよりも、Affiliate Classroom のウェブサイトにある Affiliate Classroom magazine (無料)の方が勉強になります。まだ、あまり読んでいませんけれども。
[関連記事]
◇ 続・米国 Affiliate Classroom のメルマガ
2006年08月08日
キーワードアドバイスツール in 英語圏
| キーワードアドバイス ツールプラス |
上は、有名な「キーワードアドバイスツールプラス」(無料登録ドットコム提供)です。キーワードの月間検索回数(市場規模)と大手検索エンジンの検索結果、ライバルページ数(競合他社?)を比較し、ねらい目キーワードを分かるようにしてくれる非常に便利なツールです。
しかし、これは日本語圏専用のものです。私は英語ブログを持っているので、英語圏のものを探してみました。
* * * * * * * * * *
Trellian 提供の Search term Analysis が、「キーワードアドバイスツールプラス」とほぼ同じサービスのようです。ただし、有料コンテンツです。
無料のものでは Digital Point Solutions がよさそう(下の検索窓)。
Wordtracker と Overture のデータをもとに、国ごとの検索回数も表示します。少し残念なのは、検索エンジンの検索結果、ライバルページ数との比較まではできないことですね。
私は Selective Mutism(場面緘黙症)に関する英語ブログを持っているもので(下手な英語で書いてますが…)、英語圏で mutism と検索している人がどれぐらいいるだろうか、別の見方をすれば、 mutism の英語圏での市場規模を検索してみました。すると、なんとも微妙な結果が…
やはり、まずは市場規模等を分析してから、ニッチな分野に取り組んでみるべきですね。
2006年08月03日
Amazonおまかせリンクの使い心地
Amazon.co.jp のアソシエイトプログラムを利用している私ですが、先日、リンクタイプの一つに「Amazonおまかせリンク」(ベータ版)が追加されました。
これは、Webサイトの内容に沿った商品を自動的に表示するものです。Google Adsense のようなコンテンツマッチ型の広告です。
早速、姉妹ブログ「ニートひきこもりJournal」にとりつけてみました。
■ 感想
自動的にブログの内容にあった商品を紹介してくれるので、従来の「個別商品リンク」のように自分が商品を選ぶ手間が省けていいですね。ニートやひきこもりを扱った本というのはたくさんあるので、自分で精選するのは大変なのです。
ただ、自分でどうしてもこの商品を選びたいとか、こだわりのある人にとってはおまかせリンクは必要ないかもしれません。
バナーサイズなど、広告スタイルを自由に選ぶことができるのもいいです。
■ 難点
まず、サイトの内容にあった商品が表示されるのに時間がかかるということです。3−4回ほどページがロードされて、ようやくサイトの内容に最適化された商品が表示されます。それまでの間は、売れ筋商品が表示されるようです。
もう一つは、自分の意に沿わない商品が表示されることがあることですね。
ですが、便利なものができたものです。今後、しばらく使って様子を見てみたいと思います。
これは、Webサイトの内容に沿った商品を自動的に表示するものです。Google Adsense のようなコンテンツマッチ型の広告です。
早速、姉妹ブログ「ニートひきこもりJournal」にとりつけてみました。
■ 感想
自動的にブログの内容にあった商品を紹介してくれるので、従来の「個別商品リンク」のように自分が商品を選ぶ手間が省けていいですね。ニートやひきこもりを扱った本というのはたくさんあるので、自分で精選するのは大変なのです。
ただ、自分でどうしてもこの商品を選びたいとか、こだわりのある人にとってはおまかせリンクは必要ないかもしれません。
バナーサイズなど、広告スタイルを自由に選ぶことができるのもいいです。
■ 難点
まず、サイトの内容にあった商品が表示されるのに時間がかかるということです。3−4回ほどページがロードされて、ようやくサイトの内容に最適化された商品が表示されます。それまでの間は、売れ筋商品が表示されるようです。
もう一つは、自分の意に沿わない商品が表示されることがあることですね。
ですが、便利なものができたものです。今後、しばらく使って様子を見てみたいと思います。
2006年08月02日
YouTubeでアフィリエイトサミットの動画が公開中!
アメリカで開かれたアフィリエイトサミットの模様の一部が、話題の動画サイトYouTubeで公開されています。
興味を持った方は、YouTubeで affiliate summitと検索してみましょう。
YouTubeで公開されている動画は、いまのところ主に3種類あります。
■ 参加企業の自己紹介
アフィリエイトマーケティングのコンサルタントをしている企業や、アフィリエイトの参加者を募集しているECサイト(…という言い方でいいのかな)の自己紹介動画が公開されています。英語のリスニングができなければ、何を言っているのか分かりません。
私はこの動画で知った Affiliate Classroom という企業のメルマガを購読することにしました。1日1回ぐらいの割合でアフィリエイトのノウハウが詰まったメールが送られてきます。
■ パーティー
歌ったり踊ったり、ピアノを弾いたりしている参加者たちの様子です。楽しい様子が伝わってきますが、内輪ネタかな…?
■ その他
アフィリエイトサミットのコマーシャル。
興味を持った方は、YouTubeで affiliate summitと検索してみましょう。
YouTubeで公開されている動画は、いまのところ主に3種類あります。
■ 参加企業の自己紹介
アフィリエイトマーケティングのコンサルタントをしている企業や、アフィリエイトの参加者を募集しているECサイト(…という言い方でいいのかな)の自己紹介動画が公開されています。英語のリスニングができなければ、何を言っているのか分かりません。
私はこの動画で知った Affiliate Classroom という企業のメルマガを購読することにしました。1日1回ぐらいの割合でアフィリエイトのノウハウが詰まったメールが送られてきます。
■ パーティー
歌ったり踊ったり、ピアノを弾いたりしている参加者たちの様子です。楽しい様子が伝わってきますが、内輪ネタかな…?
■ その他
アフィリエイトサミットのコマーシャル。



