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<title>ニート、アフィリエイトを学ぶ</title>
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<description>無職の男性が、アフィリエイトの勉強の軌跡をつづるブログ。</description>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/46921493.html">
<title>YouTube、Google Video からの被リンクは無効</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/46921493.html</link>
<description>YouTube に自作動画を公開しました。場面緘黙症（選択性緘黙）動画を公開した狙いの一つは、さりげなく姉妹サイト場面緘黙症Journalにリンクを張って、被リンクを稼ぐことでした。SEO 対策ですね。しかしよくよくYouTube のソースを見てみると、リンク属性にrel=nofollow がついているではありませんか。つまり、SEO 対策としては無意味ということです。プロフィールページのリンクも、同様でした。* * * * * * * * * *それでは Google Vi...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2007-07-06T18:30:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=YouTube" class="affiliate-link" target="_blank">YouTube</a> に自作動画を公開しました。<br /><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=-Rg8NeNqWbQ">場面緘黙症（選択性緘黙）</a><br /><br />動画を公開した狙いの一つは、さりげなく姉妹サイト<a href="http://smjournal.com/">場面緘黙症Journal</a>にリンクを張って、被リンクを稼ぐことでした。SEO 対策ですね。<br /><br />しかしよくよくYouTube のソースを見てみると、リンク属性にrel=nofollow がついているではありませんか。つまり、SEO 対策としては無意味ということです。<br /><br /><a href="http://www.youtube.com/user/smjournal77">プロフィールページ</a>のリンクも、同様でした。<br /><br />* * * * * * * * * *<br /><br />それでは <a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=Google" class="affiliate-link" target="_blank">Google</a> <a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=Video" class="affiliate-link" target="_blank">Video</a> ならどうかと動画をアップしてみたのですが、同じことでした。<br /><br /><a href="http://video.google.com/videoplay?docid=7422075483498687509">場面緘黙症（選択性緘黙）</a><br /><br /><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=Yahoo!" class="affiliate-link" target="_blank">Yahoo!</a>ビデオキャストでも試してみたのですが、リンク扱いされませんでした。タグも無効化されました…。<br /><br /><a href="http://videocast.yahoo.co.jp/video/detail/?vid=288230376151784924">場面緘黙症（選択性緘黙）</a><br /><br />姑息な手段で被リンクを稼ごうとしても無駄だということですね。ちなみに、Wikipedia に自分のサイトへのリンクを張ろうとしても、同じことです。
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/35418687.html">
<title>数打ちゃ当たる？</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/35418687.html</link>
<description>tens of thousands of new products are introduced every year, and only a small fraction ever become successes.何万という新製品が毎年導入されていますが、そのうち成功するのはほんのわずかにしかすぎません。（中略）what makes a system successful is its ability to generate lots of losers and then...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2007-03-07T13:51:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<blockquote style="border-style: dotted; border-width: 1px; margin: 5px 5px 5px 5px; padding: 10px">tens of thousands of new products are introduced every year, and only a small fraction ever become successes.<br /><br />何万という新製品が毎年導入されていますが、そのうち成功するのはほんのわずかにしかすぎません。<br /><br />（中略）<br /><br />what makes a system successful is its ability to generate lots of losers and then to recognize them as such and kill them off.<br /><br />システムを成功させるものは、多くの負け犬を生み出し、次にそれらを負け犬であることを認識し、そして負け犬を全滅させる能力です。<br /><br />Surowiecki, J., <em>The wisdon of crowds</em>, 2005 p. 29.</blockquote><br />私の訳が下手なので、何を言っているのかよく分かりませんね…。(>_<)<br /><br />様々なブログを作り、広告を貼っていますが、採算がいいものと悪いものがあります。いや、少し厳しい目で見れば、どれも採算が悪いものばかりです。しかし、試行錯誤を繰り返しつつ新しいブログを数多く作ってみれば、そのうち採算がいいものとめぐり合うことができるかもしれません。その一方、採算の悪いものはどんどん閉鎖すると。<br /><br />もっとも、「採算の悪いブログでも切り捨てずに置いておけばいいじゃないか、ロングテールだよ」という声がどこからか聞こえてきそうです。<br /><br />とにかく、新しいブログを作るとか、もっと新しいことにどんどん挑戦すろとかしてみてもよさそうだ、とも考える今日この頃です。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/34510677.html">
<title>ウェブサイトの需要と供給</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/34510677.html</link>
<description>ブログの普及、総表現社会化は、私にとって脅威です。ウェブサイトの需要と供給ということを考えれば、総表現社会化は供給が増加するということです。サイト間の競争が激しくなり、アクセス数の獲得が難しくなるということを意味します。私は場面緘黙症に関するサイトを運営しているのですが、最近は競合相手となる緘黙症関連ブログの数が明らかに増加していると感じます。一方、「キーワードアドバイスツールプラス（無料登録ドットコム）」によると、「緘黙」「場面緘黙」などの言葉の月間検索回数は、ここのところ...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2007-02-23T21:21:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ブログの普及、総表現社会化は、私にとって脅威です。<br /><br />ウェブサイトの需要と供給ということを考えれば、総表現社会化は供給が増加するということです。サイト間の競争が激しくなり、アクセス数の獲得が難しくなるということを意味します。<br /><br />私は場面緘黙症に関するサイトを運営しているのですが、最近は競合相手となる緘黙症関連ブログの数が明らかに増加していると感じます。一方、「キーワードアドバイスツールプラス（無料登録ドットコム）」によると、「緘黙」「場面緘黙」などの言葉の月間検索回数は、ここのところ、特に大きな変化はありません。需要は増えていないのに供給ばかりが増え、競争が激しくなっている構図です。<br /><br />ブログ人口が今後も増えるようだと、ますますSEO対策が重要になります。KEI値の高いキーワードを探すとか。<br /><br />* * * * * * * * * *<br /><br />最近気になるのは、ソーシャルネットワークサービス（ＳＮＳ）の利用者の増加です。これが、ウェブサイトの需要と供給にどういう影響を与えるのか。<br /><br />ＳＮＳで情報を集めようとする人が増える一方、一般のサイトを利用する人が減れば、需要の減少になります。一方、一般のサイトやブログで日記を書いていた人がＳＮＳで日記を書くようになると、供給の減少になります。もっとも、ブログの内容をそのままＳＮＳにコピーする人も多いようですが。<br /><br />mixi ではアフィリエイトできませんからねぇ…。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/33299216.html">
<title>アフィリエイトブログって、何書けばいいのさ！？</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/33299216.html</link>
<description>アフィリエイトやSEO、ネットビジネス等についてコツコツ勉強し、それなりにノウハウが蓄積してきました。そのノウハウをこのブログで提供しようかとも思うのですが、簡単にはできません。自分で思いついたノウハウならともかく、他の人のノウハウを勝手に紹介するわけにはいかないからです。おかげで、ネタに困ります。アフィリエイトで情報商材を提供している人、ブログやメルマガを配信している人たちは、そのあたり、どうしてるんでしょうかねー。そういえば、情報商材や無料レポートの「紹介」に特化したメル...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2007-02-09T20:48:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=%83A%83t%83B%83%8A%83G%83C%83g" class="affiliate-link" target="_blank">アフィリエイト</a>やSEO、<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=%83l%83b%83g%83r%83W%83l%83X" class="affiliate-link" target="_blank">ネットビジネス</a>等についてコツコツ<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=%95%D7%8B%AD" class="affiliate-link" target="_blank">勉強</a>し、それなりに<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=%83m%83E%83n%83E" class="affiliate-link" target="_blank">ノウハウ</a>が蓄積してきました。<br /><br />そのノウハウをこのブログで提供しようかとも思うのですが、簡単にはできません。自分で思いついたノウハウならともかく、他の人のノウハウを勝手に紹介するわけにはいかないからです。おかげで、ネタに困ります。<br /><br />アフィリエイトで情報商材を提供している人、ブログや<a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=227871&keyword=%83%81%83%8B%83%7D%83K" class="affiliate-link" target="_blank">メルマガ</a>を配信している人たちは、そのあたり、どうしてるんでしょうかねー。<br /><br />そういえば、情報商材や無料レポートの「紹介」に特化したメルマガをよく見かけます。自分で考え出したノウハウを提供するのではなく、他の人が提供する情報を紹介する、ということです。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/32918373.html">
<title>最適なブログ、エントリーの題材</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/32918373.html</link>
<description>Google アドセンスクリック単価の高いキーワードや、KEI 値の高いキーワードを探すのが、好きです。暇を見つけてはねらい目キーワードを探し、時にはメモします。新しい記事を書くときには、欠かさず、ねらい目キーワードを探しています。※ クリック単価の高いキーワードの見つけ方は、「クリック単価」と検索すれば、情報が見つかります。KEI 値は「月間検索回数の2乗 ÷ 結果件数」（詳しくは「キーワードアドバイスツールプラス」のウェブサイトで）そこで思ったのですが、最初は自分が好きな...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2007-02-05T20:35:57+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
Google アドセンスクリック単価の高いキーワードや、KEI 値の高いキーワードを探すのが、好きです。暇を見つけてはねらい目キーワードを探し、時にはメモします。新しい記事を書くときには、欠かさず、ねらい目キーワードを探しています。<br /><br />※　クリック単価の高いキーワードの見つけ方は、「クリック単価」と検索すれば、情報が見つかります。KEI 値は「月間検索回数の2乗 ÷ 結果件数」（詳しくは「キーワードアドバイスツールプラス」のウェブサイトで）<br /><br />そこで思ったのですが、最初は自分が好きなことを題材にアフィリエイトをするのもいいですが、ある程度慣れたらやり方を変えてはどうかと思うのです。<br /><br />つまり、クリック単価の高いキーワード、KEI 値の高いキーワードを探して、ねらい目のキーワード関連のものを題材にアフィリエイトをするとか。例えば、転職関係なんて単価が高いそうですから、最初から転職関係のサイトを立ち上げるとか（えっ…みんな、もうやってる？）。<br /><br />今日から広告変えます。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/32219527.html">
<title>無料レポート体験記</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/32219527.html</link>
<description>アフィリエイト関係の無料レポートが数多く配布されています。タイトルを見ると、何だか簡単に収入が増えると思わせるようなものが多く、「胡散臭い。そんな甘い話、あるわけないだろう」と私は敬遠していました。それでも、騙されたと思って試しに読んでみることにしました。しかし、ダウンロードしようとしたら、「無料レポートのダウンロードには、最低３つのメルマガを登録していただく必要があります」とかなんとかいうメッセージが。なるほど、そういうやり方なのか、そんなにメルマガ登録するなんて嫌だなあ、...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2007-01-27T16:53:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
アフィリエイト関係の無料レポートが数多く配布されています。タイトルを見ると、何だか簡単に収入が増えると思わせるようなものが多く、「胡散臭い。そんな甘い話、あるわけないだろう」と私は敬遠していました。<br /><br />それでも、騙されたと思って試しに読んでみることにしました。<br /><br />しかし、ダウンロードしようとしたら、「無料レポートのダウンロードには、最低３つのメルマガを登録していただく必要があります」とかなんとかいうメッセージが。なるほど、そういうやり方なのか、そんなにメルマガ登録するなんて嫌だなあ、まあ気に入らないメルマガなら解除すればいいやと思いつつ、ダウンロードしました。<br /><br />で、無料レポート読んでみたら、内容のレベルは玉石混交。まともなものもあれば、呆れてものも言えないほどひどい内容のものまで。<br /><br />一方、登録させられることになったメルマガの方は、アフィリエイトやネットビジネス関係のものを選択しました。そのメルマガの内容ですが、無料レポートの紹介や情報商材のリンク集が多かったです。楽してお金が儲かるような、胡散臭い文言がふんだんに盛り込まれたようなものが多くを占めていたように思います。内容も薄いものが多かったような…。私には気に入らず、ほとんどは１～３通見ただけで登録を解除しました。メルマガの中には１日何通も来るものも少なくないので、放置すると、メールが山のようにたまることもあります。<br /><br />結局、無料レポートは、中には質の高いものが含まれているので、ダウンロードは必ずしも無意味なことではないと思いました。ただ、内容が薄いレポートをダウンロードしたり、抱き合わせで購読させられた気に入らないメルマガを削除するコストがあります。ささいなコストですが。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/27617190.html">
<title>米国Amazonのアソシエイトをするには、米国の銀行口座が必要</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/27617190.html</link>
<description>Amazon.com（アメリカの方）のアソシエイトの報酬の受け取りは、アメリカで銀行の口座を持っていないと参加できないという話をどこかで聞いたことがあるのですが、本当でした。現金での報酬はもちろん、ギフト券での受け取りでも、口座がなければだめでした。英語ブログに導入したいと思ったのに、日本の銀行口座しか持たない私には残念です。Amazon.com のアソシエイトは、referral fees（紹介料？）が8.5％以上もありますし、現金でも最低支払金額が10ドルからというのが魅...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-11-16T20:22:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
Amazon.com（アメリカの方）のアソシエイトの報酬の受け取りは、アメリカで銀行の口座を持っていないと参加できないという話をどこかで聞いたことがあるのですが、本当でした。<br /><br />現金での報酬はもちろん、ギフト券での受け取りでも、口座がなければだめでした。英語ブログに導入したいと思ったのに、日本の銀行口座しか持たない私には残念です。<br /><br />Amazon.com のアソシエイトは、referral fees（紹介料？）が8.5％以上もありますし、現金でも最低支払金額が10ドルからというのが魅力的に映ります。<br /><br />そうだ！オンラインの手続きか何かでアメリカの銀行に口座を持てばいいんだ！でも、そんなことができるのでしょうか！？しかも、無職の男が！？調べてみることにします。<br /><br />[やさしい銀行英語]<br /><br />checking account　「当座預金口座」<br />saving account　「普通預金口座」<br />savings account　「口座番号」<br />routing number　「銀行コード」のようなものか<br />ABA Number　これも「銀行コード」のようなものか
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/26813016.html">
<title>収入源の分散と最低支払金額</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/26813016.html</link>
<description>リスクを分散させるために、収入源は多く持ちたいものです。投資の世界で、ポートフォリオを分散するように。企業が、地政学リスクを考慮して、工場を各地に分散させるように。アフィリエイトの世界で具体的に言えば、Ａ社の広告収入だけではなく、Ｂ社、Ｃ社、Ｄ社のプログラムにも加入するとか。例えば、何らかの理由でＡ社に一方的にアカウントを削除されても、Ｂ社の収入が残っていたら、助かるわけです。* * * * * * * * * *しかし、これが広告収入がまだ少ない段階にとどまっている人の場合...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-11-05T13:40:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
リスクを分散させるために、収入源は多く持ちたいものです。<br /><br />投資の世界で、ポートフォリオを分散するように。企業が、地政学リスクを考慮して、工場を各地に分散させるように。<br /><br />アフィリエイトの世界で具体的に言えば、Ａ社の広告収入だけではなく、Ｂ社、Ｃ社、Ｄ社のプログラムにも加入するとか。<br /><br />例えば、何らかの理由でＡ社に一方的にアカウントを削除されても、Ｂ社の収入が残っていたら、助かるわけです。<br /><br />* * * * * * * * * *<br /><br />しかし、これが広告収入がまだ少ない段階にとどまっている人の場合、逆に収入源は１つか２つぐらいに集中させた方がいいかもしれません。<br /><br />なぜならば、収入が少ない段階で収入源を分散させると、どこも「最低支払金額」に達せず、収入が得られない可能性があるからです。<br /><br />アフィリエイトをやってみたけれども、最低支払金額にさえ達していない！そういう人、けっこう多いでしょう。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/26646202.html">
<title>続・米国 Affiliate Classroom のメルマガ</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/26646202.html</link>
<description>米国 Affiliate Classroom のメルマガですが、最近は来なくなりました。登録間もない頃は、１日１回ぐらいの頻度でメールが届いたのですが、そのうち少しずつ頻度が減っていきました。内容は、次第にアフィリエイトに役立つ商品の紹介が多くなっていったと思います。私はケチンボなので、結局何一つ商品を買うことなく、終わりました。商売に投資は大事だと思いますが、お金を出す前に知恵を出すことも大事だと思いまして…。[関連記事]◇ 米国 Affiliate Classroom の...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-11-02T20:32:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
米国 Affiliate Classroom のメルマガですが、最近は来なくなりました。<br /><br />登録間もない頃は、１日１回ぐらいの頻度でメールが届いたのですが、そのうち少しずつ頻度が減っていきました。<br /><br />内容は、次第にアフィリエイトに役立つ商品の紹介が多くなっていったと思います。<br /><br />私はケチンボなので、結局何一つ商品を買うことなく、終わりました。商売に投資は大事だと思いますが、<b>お金を出す前に知恵を出す</b>ことも大事だと思いまして…。<br /><br />[関連記事]<br /><br />◇　<a href="http://aftjournal.seesaa.net/article/22618895.html">米国 Affiliate Classroom のメルマガ</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/26591693.html">
<title>やさしいアフィリエイト英語（１）</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/26591693.html</link>
<description>順不同です。○ Keyword Density「キーワード密度」。何％が適正などと言われているが、果てして…？○ Press Release Optimization (PR optimization, PRO)「ＰＲ最適化」とでも訳すのか。日本ではあまり聞かない言葉。Google News や Yahoo News等 には多数のニュースが発信されるが、その中でターゲットとなる顧客にいかに記事や目的のサイトにアクセスさせるか。…ということらしい（説明には自信ないけど）。キーワ...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-11-01T21:41:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
順不同です。<br /><br />○　Keyword Density<br /><br />「キーワード密度」。何％が適正などと言われているが、果てして…？<br /><br />○　Press Release Optimization (PR optimization, PRO)<br /><br />「ＰＲ最適化」とでも訳すのか。日本ではあまり聞かない言葉。Google News や Yahoo News等 には多数のニュースが発信されるが、その中でターゲットとなる顧客にいかに記事や目的のサイトにアクセスさせるか。…ということらしい（説明には自信ないけど）。キーワードをいかに効果的に使うか等が課題。法人向けか。<br /><br />○　Orphan/Orphan Page<br /><br />「孤立ページ」とでも訳すのか。サイト内において、どこからもリンクされていない、孤立したページ。ＳＥＯで問題になる。<br /><br />○　Entry/Entry Page<br /><br />「トップページ」のことか。ＳＥＯで問題になる。<br /><br />○　301 302<br /><br />リダイレクトに関する話。サイト移転の際、ＳＥＯで問題になる。<br /><br />○　CMS<br /><br />Content Management System の略。<br /><br />○　Reciprocal Link<br /><br />「相互リンク」。<br /><br />○　NO FOLLOW<br /><br />タグ。METAタグとして記述すると、ロボットはリンク先をたどらなくなる。ＳＥＯで問題になる。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/25219106.html">
<title>メール/コメントマネジメント</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/25219106.html</link>
<description>仰々しいタイトルをつけましたが、大したお話ではありません。私のブログ「場面緘黙症Journal」や「ニートひきこもりJournal」には、ありがたいことにメールやコメントを結構いただきます。ただ、困ったことに、メールやコメントのお返事に時間がとられてしまい、肝心の記事を書いたり、アフィリエイトの勉強をする時間がさけなくなってきています。記事が書けなくなると、アクセス数や、ひいては広告収入に影響が出ます。この先、もっと繁盛するようになるブログを持つようになったら、いったいどうな...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-10-10T20:21:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
仰々しいタイトルをつけましたが、大したお話ではありません。<br /><br />私のブログ「<a href="http://smjournal.blog44.fc2.com/">場面緘黙症Journal</a>」や「<a href="http://nhjournal.blog37.fc2.com/">ニートひきこもりJournal</a>」には、ありがたいことにメールやコメントを結構いただきます。<br /><br />ただ、困ったことに、メールやコメントのお返事に時間がとられてしまい、肝心の記事を書いたり、アフィリエイトの勉強をする時間がさけなくなってきています。記事が書けなくなると、アクセス数や、ひいては広告収入に影響が出ます。この先、もっと繁盛するようになるブログを持つようになったら、いったいどうなるのかと…。(>_<)<br /><br />メールやコメントをたくさんいただけるのは嬉しいのですが、返信に時間をとられるのも困り者で、複雑な気持ちです。<br /><br />* * * * * * * * * *<br /><br />ユーザビリティ工学で知られる Jakob Nielsen 博士 によると、オンラインコミュニティーには "90-9-1 rule" があり<br /><br />◇　90％のユーザーは読んだり観察するだけ<br />◇　９％はときどきコメントする<br />◇　１％はよく参加し、この１％のユーザーがコメントのほとんどを占める<br /><br />のだそうです。ブログに限っては、"90-9-1 rule" が "95-5-0.1" になるそうです。<br /><br /><a href="http://www.useit.com/alertbox/participation_inequality.html">http://www.useit.com/alertbox/participation_inequality.html</a><br /><br />私のブログの場合、「場面緘黙症Journal」はアクセス数の割りにメールやコメントの数がとても多く（最近はコメントが少ないですが）、「ニートひきこもりJournal」はアクセス数の割りに少ないのですが、両方のブログを合わせると、メールやコメントはやはり少し多いように思います。<br /><br />* * * * * * * * * *<br /><br />全てのメールやコメントにいちいち丁寧に返信しているからよくないのでしょう。私の場合、１つの返信に１時間以上かけることも珍しくありません。しかし、繁盛しているブログで、１つ１つのコメントにいちいち返信しているオーナーをほとんど見たことがありません。<br /><br />こういう完璧主義だから、時間を作れないのでしょうね。とはいえ、返信しなかったり、適当な返信するわけにはいかないし…。丁寧な返信はほどほどにして、どこかで折り合いをつけないと。こういう、折り合いをつけられない性格だから、ニートなのでしょう。<br /><br />仕事ができない男のグチのようになってしまって、すみません。<br /><br />[追記]<br /><br />※　コメントをいただくのが迷惑だという意味では決してありません（11/1/2006）。<br /><br />※
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/24941341.html">
<title>AffiliateFairPlay.com</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/24941341.html</link>
<description>AffiliateFairPlay.com というアメリカのサイトを発見。アフィリエイト産業でフェアプレーをした個人や団体には、賞まで与えているそうです。早速ニュースレターを購読してみる。</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-10-05T19:07:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
AffiliateFairPlay.com というアメリカのサイトを発見。<br />アフィリエイト産業でフェアプレーをした個人や団体には、賞まで与えているそうです。<br />早速ニュースレターを購読してみる。<br /><br /><a href="http://www.affiliatefairplay.com/index.html" target="_blank"><img src="http://i25.photobucket.com/albums/c77/nhjournal/afp-125_125.gif" border="0" alt="AffiliateFairPlay.com" width="125" height="125"></a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/24834629.html">
<title>Google Video でアフィリエイトの講義が聴ける！（ただし英語）</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/24834629.html</link>
<description>あまりいい記事を書こうと力を入れすぎると、何も書けなくなってしまうなので、もう少し肩の力を抜いて書こうと思います。アメリカのアフィリエイト事情について勉強しようと、Google Video で公開されている Affiliate Summit の講演の動画を見たり、この動画のスクリプトを読んだりして勉強しているのですが、英語につまづいています。(&amp;gt;_&amp;lt;)http://video.google.com/videosearch?q=affiliate+summit英語に...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-10-03T19:09:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あまりいい記事を書こうと力を入れすぎると、何も書けなくなってしまうなので、もう少し肩の力を抜いて書こうと思います。<br /><br />アメリカのアフィリエイト事情について勉強しようと、Google Video で公開されている Affiliate Summit の講演の動画を見たり、この動画のスクリプトを読んだりして勉強しているのですが、英語につまづいています。(>_<)<br /><br /><a href="http://video.google.com/videosearch?q=affiliate+summit" target="_blank">http://video.google.com/videosearch?q=affiliate+summit</a><br /><br />英語に自信のない人は、下手に手を出さない方が賢明かもしれません。<br /><br />* * * * * * * * * *<br /><br />ところで、Google Video で公開されている  UC Berkeley Educational Technology Services の動画って、もしかすると大学の講義？大学の講義をビデオ共有サイトでアップロードする時代になったのでしょうか。<br /><br />大学の講義の内容をウェブ上に公開というと、マサチューセッツ工科大学を中心に行われている OpenCourseWare というプロジェクトが思い浮かびますが、それとは違うようです。<br /><br />話がずれてしまいました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/23115684.html">
<title>サイト訪問者の性別・年齢構成を推定するツール</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/23115684.html</link>
<description>Microsoft adCenter Labs のデモの１つ、Demographics Prediction。日本でも知っている人はもう知っているようですね（私は今日、初めて知りました）。これは、サイト訪問者の性別・年齢構成を推定するツールです。このツールによると、拙サイトの訪問者の男女比は70：30とのことでした。年齢構成は、18~24歳が最も多く（23.78％）、次いで18歳未満（22.44％）、35~49歳（20.13％）、25~34歳（20.04％）、50歳以上（13...</description>
<dc:subject>無分類</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-09-01T18:39:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<b>Microsoft adCenter Labs</b> のデモの１つ、<a href="http://adlab.microsoft.com/DPUI/DPUI.aspx"><b>Demographics Prediction</b></a>。<br /><br />日本でも知っている人はもう知っているようですね（私は今日、初めて知りました）。<br /><br />これは、サイト訪問者の性別・年齢構成を推定するツールです。<br /><br />このツールによると、拙サイトの訪問者の男女比は70：30とのことでした。年齢構成は、18～24歳が最も多く（23.78％）、次いで18歳未満（22.44％）、35～49歳（20.13％）、25～34歳（20.04％）、50歳以上（13.63％）となっています。<br /><br />また、このツールではキーワード検索もできます。これによると、「ニート」と検索する人の男女比は71：29で35～49歳の割合が最も多く、「アフィリエイト」の男女比は79：21で、35～49歳の割合がトップとなっていました。<br /><br />ブログ運営に使えそうなツールですが、それにしても、こんな訪問者の情報、どうやって推定したのでしょうか？<br /><br />その他、いろいろ調べてみました。<br /><br />[サイト]<br /><br />Yahoo!Japan<br />男女比54:46　18歳未満が最多（23.42％）<br /><br />Google日本<br />男女比84:16　25～34歳が最多（27.88％）<br /><br />２ちゃんねる<br />男女比87:13　35～49歳が最多（25.68％）<br /><br />ミクシィ<br />男女比67:33　35～49歳が最多（35.47％）<br /><br />千趣会<br />男女比49:51　25～34歳が最多（22.71％）<br /><br />りぼん わくわくステーション（少女漫画雑誌）<br />男女比80:20　35～49歳が最多（23.89％）<br /><br />[キーワード]<br /><br />web 2.0<br />男女比76:24　25～34歳が最多（47.14％）<br /><br />ブログ<br />男女比72:28　25～34歳が最多（20.79％）<br /><br />ユーチューブ<br />男女比80:20　35～49歳が最多（22.61％）<br /><br />平井堅<br />男女比54:46　18歳未満が最多（24.81％）<br /><br />松田聖子<br />男女比60:40　50歳以上が最多（21.91％）<br /><br />北島三郎<br />男女比55:45　18歳未満が最多（24.87％）<br /><br />※　Microsoft adCenter Labs には、Demographics Prediction 以外にも役立ちそうなツールのデモがたくさんあります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://aftjournal.seesaa.net/article/22698851.html">
<title>英語ブログの数39％、日本語ブログの数31％</title>
<link>http://aftjournal.seesaa.net/article/22698851.html</link>
<description>シリコンバレーあたりで San Jose Mercury News (Mercury News) というローカル紙があるのですが、その新聞の中でも特にテクノロジーやビジネスに関する記事に特化した siliconvalley.com というサイトがあります。そのサイトに21日、"Do not fear the Blogosphere" と題する記事が公開されました。アメリカでのブログホスティングサービスの比較や、それらに広告の設置が可能かどうかにまで触れた記事で、これから英語で...</description>
<dc:subject>英語ブログ</dc:subject>
<dc:creator>富重</dc:creator>
<dc:date>2006-08-23T11:56:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
シリコンバレーあたりで San Jose Mercury News (Mercury News) というローカル紙があるのですが、その新聞の中でも特にテクノロジーやビジネスに関する記事に特化した siliconvalley.com というサイトがあります。<br /><br />そのサイトに21日、"Do not fear the Blogosphere" と題する記事が公開されました。アメリカでのブログホスティングサービスの比較や、それらに広告の設置が可能かどうかにまで触れた記事で、これから英語でブログを書こうという方にはおすすめできる記事です。興味がおありの方は、アーカイブを調べてみるといいでしょう。<br /><br />その記事の中に、ブログ検索エンジン Technorati による言語別のブログ数のデータが引用されていたのですが、これが少し意外でした。<br /><br /><blockquote style="border-style: dotted; border-width: 1px; margin: 5px 5px 5px 5px; padding: 10px">39 percent of all blogs are written in English, with the next most popular language being Japanese, 31 percent, followed by Chinese, 12 percent, and Spanish, 3 percent.<br /></blockquote><br /><br />英語のブログの数は39％、日本語のブログの数は31％だというのです。<br /><br />英語圏の国のうち、アメリカだけでも、インターネット人口は…新しい正確なデータが見つかりませんでしたが、日本よりもずっと多いはずです。イギリスやオーストラリアなど他の英語圏の国も含めると、ネット人口は日本の倍はくだらないのではないでしょうか。それなのに、ブログの数は、英語のものも日本のものも大差ないんですね。<br /><br />アメリカはブログ発祥の国でありブログ先進国だと思っていたのですが、ブログの数はこの程度とは意外です（むしろ、日本語ブログが多すぎるのかもしれませんが）。ということは、ブログでアフィリエイトをしているアメリカや英語圏の人々も、案外多くはないということなのかな…？このあたりのところは、もう少し調べてみないと、よく分かりません。<br /><br />それにしても、中国語やドイツ語のブログは少ないですね。<br /><br />[補足(08/31/2006)]<br /><br />15歳以上のネット人口は、2006年3月時点で、<br /><br />米国　152,046<br />中国　74,727<br />日本　52,100<br />独国　31,813<br />英国　30,190<br /><br />などとなっています（comScore World Metrix より、単位：100万人）。
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